肉の旨みをまとったBIGOLIの生パスタを、フォークで持ち上げた一口

ボロネーゼの楽しみを、日本の食卓へ。

ボロネーゼは、
肉料理。

ボロネーゼの専門ブランド、BIGOLI。

じっくり煮込んだ肉の旨み。
噛むほどにおいしい、生パスタ。

BIGOLIを知る
BIGOLI — We specialize in Bolognese.肉の旨みと、生パスタの食感。
肉をじっくり煮込んだソースをまとった極太の生パスタ、ビゴリ

THE EXPERIENCE WE SHARE

肉の旨みと、
生パスタの食感を味わう。

ひと口に広がる、煮込んだ肉の風味と食感。
そこに合わせるのは、極太の生パスタ、ビゴリ。
肉の旨みをまとった生パスタを、噛むほどに楽しめる一皿です。

平打ちの生パスタが好まれる、という予想を変えたのは、
太い丸麺を喜んでくださったお客さんの声。
その声を受け止め、もっと届けたいと思った生パスタの名前を、
BIGOLIというブランド名にしました。

生パスタと、BIGOLIという名前の物語

WHY WE DO THIS

このおいしさを、
ふだんの食文化へ。

BIGOLIは、ボロネーゼの専門ブランドです。ボローニャで親しまれてきた、肉をじっくり煮込んだソースを生パスタと楽しむ一皿。そのおいしさを、日本でも身近なものにしていきたいと考えています。

お店でできたてを味わう。通販で自宅の食卓に迎える。各地のお店と一緒に届ける。BIGOLIは、食べる機会を増やしながら、ボロネーゼを知り、楽しむ人が増えることを目指しています。

私たちの選択と、その背景を知る

WHAT WE DO

おいしさのために、
手間を惜しまない。

創業から大切にしてきた、丁寧な作り方。
その工程を、過去の仕込みと製麺の記録から。

ボロネーゼソースができるまで

過去に撮影したソースづくりの記録/約25秒・音声なし

香味野菜を刻み、肉を焼く。材料を合わせた後も、焦げつかないよう何度も混ぜながら、時間をかけて煮込む。肉の旨みを引き出すために、一つひとつの工程を大切にしています。

生パスタ〈ビゴリ〉ができるまで

過去の自社での製麺記録/約30秒・音声なし

粉を混ぜ、太い丸麺を少しずつ押し出す。一人前の生パスタを押し出すにも時間がかかり、最後は手でほぐして整える。効率だけを優先せず、おいしさのために手間を重ねる。その姿勢が、一皿につながっています。

番組制作への協力

「日本とイタリアで、
ボロネーゼはどう違う?」

イタリア現地のインタビューを交え、日本とイタリアのボロネーゼの違いに迫るテレビ番組。その制作に、BIGOLIが協力しました。

ボロネーゼを伝える立場から、料理を知るきっかけづくりにも関わっています。私たちの言葉だけでなく、取材する側の疑問や発見を通して、この料理をもっと身近に。

制作・取材協力と、紹介の記録

STORIES IN THE MEDIA

一皿から、届け方まで。

掲載・紹介・協力の記録

BIGOLIの一皿や、その届け方について取材・紹介されてきました。
テレビ・雑誌・新聞・Webにわたる記録から、ここでは代表的な3件をご紹介します。

ほかの掲載・紹介と、制作協力の記録を見る

AT YOUR TABLE

今日は、自宅をBIGOLIに。

商品と楽しみ方を見る

店舗に行けない日も、この一皿を。ボロネーゼと生パスタを、ご自宅の食卓へ。

ワインと食事を楽しむテーブルの風景

FIND YOUR BIGOLI

街のどこかで、
この一皿に出会う。

専門店でも、ワインバーでも、レストランでも。
各地のお店が、このおいしさに出会える場所です。

BIGOLIを食べられるお店

FOR RESTAURANTS & PARTNERS

このおいしさを、各地へ届ける仲間と。

飲食店・事業者の方へ