らーめん蔵

京都・四条烏丸 BIGOLIの奥の蔵

入口が、ない。
でも、らーめん屋。

スタッフは? レジは? ご注文は黒電話で。
ちょっと不思議な蔵で、気軽に一杯。

蔵の入り方を見る↓
京出汁醤油らーめん 満開
京出汁
醤油らーめん

京の出汁に、近江の蔵醤油。

KYOTO · KURA · RAMEN01 — ↓

蔵の三つの、不思議。

知っていれば、むずかしくありません。
お店の奥へ進んだら、いつもと少し違うらーめん時間。

蔵
01

入店前に、木札を。

① 入店前に、店の外の木札を取る。
② BIGOLI京都本店で木札を見せて入店する。
らーめん蔵は、その奥の蔵で営業しています。

木札がない場合は、満席または閉店中です。

☎
02

スタッフがいない?

蔵にはスタッフが常駐していません。黒電話の受話器を取り、席番号・メニュー名・トッピングをお伝えください。

円
03

お会計は、セルフで先に。

電話で合計金額をご案内します。お支払いはセルフの先会計です。

蔵の楽しみ方を、もう少し。

黒電話で注文し、案内された金額をセルフでお支払い。蔵ならではの楽しみ方を、来店前にチェック。

テレビでも紹介されました。

KBS京都「あんぎゃでござる!!」で紹介されました。

紹介エピソードを読む

KBS京都「あんぎゃでござる!!」の収録で、森脇健児さんがBIGOLI京都本店へ。実は、お目当ては奥にある「らーめん蔵」だったそうです。店長の機転で、BIGOLIのボロネーゼも召し上がっていただきました。

2024年9月22日掲載のBIGOLI公式紹介記事より。日付は記事の掲載日です。

紹介動画・見取り図は過去の取材・店内資料です。図中の特典・割引・価格は現在のご案内ではありません。展示や店内の配置は変わる場合があります。

木のテーブルに置かれた五分咲きらーめん京出汁醤油

不思議な場所で、
まっすぐな一杯。

毎日食べたくなる。締めに食べたくなる。
京の出汁と近江の蔵醤油を、特別な手揉み麺で。

京都・棣鄂の、蔵だけの手揉み麺。

京都の老舗製麺所・棣鄂にお願いした、蔵だけの特別な手揉み麺。幅の不揃いなちぢれが出汁をからめ、もっちり、しっかり。一口ごとに違う食感を楽しめます。

京の出汁 × 近江の蔵醤油

昆布と本枯節の旨みに、滋賀・丸中醤油の三年熟成醤油。自家製花びら叉焼と焦がしマー油を添え、気負わず食べられる一杯に。

店主の一言

“

昨今は何でもプレミアムということで価格が高騰しており、ラーメン界にもそうした傾向があります。たまにはそういった贅沢も良いものですが、当店が目指すのは『毎日食べたくなる、締めに食べたくなるラーメン』です。そんな一杯を、今日も心を込めて作っています

蔵

四条烏丸。
BIGOLIの、その奥へ。

らーめん蔵

京都市中京区阪東屋町664-7
BIGOLI京都本店 奥の蔵

ご入店は「外の木札を取る → BIGOLIで木札を見せる」の順でお願いします。

阪急「烏丸駅」から徒歩約2分

Google マップで道順を見る↗ 店舗・地図情報(食べログ)↗

営業時間 11:30〜21:00。休業日は、ご来店前に店舗情報をご確認ください。