本場のボロネーゼソースにコシのある極太フレッシュパスタ。

肉の旨みと、ボリューム溢れるサイズ。

大人が満足できる上質な味わい。

そしてラーメン屋さんのようなスピードと価格。

こんなBIGOLIをあなたのお店で提供しませんか?

その仕組がメニューライセンスです



飲食店のオーナーさま

2020年1月 BIGOLI代表 石川潤治

よく聞かれます。
「これだけBIGOLIは売れているんだから、店を増やさないのか?」と。

しかし私は自分の手で直営店を拡大する計画はございません。

自己採点で60点ぐらいのお店なら、いたずらに増やせると思いますが、私はできる限り満点の店しか作りたくありません。しかし、そんな満点の店となりますと、人の問題が大きく、自身で作るには限界があります。

したがって皆様の豊富な経験やリソースをお借りしながら、BIGOLIを広めていければとの思いがあります。苦労して作り上げたオリジナル食材から画期的な調理オペレーション、さらに必要であればサイネージやPOSシステムも含め現実的な価格で提供しております。これを単なる契約だけではなく、きちんと心の通った方々に限定してライセンスしていきたいと考えています。

いま、BIGOLI品川本店には視察目的で毎日多くの同業者が訪れます。多い日には4-5組以上でしょうか。はかりを持って材料を分析する方、チーズの高さを定規で測る方など様々。もちろんその何倍もの純然たるお客様が私たちの味にハマってくださり、通って頂いております。開業時にはありえなかった、そんなありがたい日々を送っております。

某料理評論家によると「BIGOLIはいわゆる和製ボロネーゼと言いましょうか、ジャパニーズミートソースと言いましょうか、それらとは一線を画する味として、大規模に本格的にボロネーゼを送り出す日本初の企業ではないか?」というお言葉をいただきました。皆様の感想はいかがでしょうか?

もしBIGOLIの味やコンセプトに魅力を感じていただいたのであれば、ぜひ地元にもこの味を伝えていただければと思います。

次のステップとしては、品川本店の中を十分ご案内させて頂く機会を用意したします。驚くほどの効率性を見てください。某大手ビールメーカーの市場開発部長さんはBIGOLIの厨房を「魔法の箱」と称されました。シンプルかつ、実はガチガチにITを駆使している厨房、それ故に高級店での少量販売から、フードコートやアウトレットモールなどでの大量販売にまで対応できる仕組みをご覧いただき、ゆっくりお話をさせていただきたいと思います。

まずは、ご質問でも感想でも何でも結構です。ご連絡お待ちしております。